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夜も外から部屋が見えない!失敗しない目隠し窓フィルム

目隠し用の窓フィルムを窓に貼ると、外から部屋の中を見られないようにできるんです!
オーダーカットなら、切る手間なし、届いたら貼るだけですごくカンタン♪

外から家の中が覗ける窓は対策必須

カーテンを開けたら窓越しにお向かいの人と目が合った!
そんな経験ありませんか?

カーテンを開けて日の光を入れたいけど、窓の先が道路だったりお隣の玄関だったりして、なかなか気軽にカーテンを開けられないこと、意外によくありますよね。

「レースカーテンあるから目隠しになってるよ」という方も、よーく家の窓を見てください。
腰高の窓や出窓にも目隠しのレースカーテンつけてますか?
道路などに面した大きな窓にはレースカーテンをつけていることが多いですが、小さめの窓は意外と盲点だったりするんです。

小さめの窓

「目隠しフィルム」で、外から見えない

窓に目隠しフィルムを貼れば、外からの視線をシャットアウトできて、日中もカーテンを開けられるようになりますよ

目隠しシートを貼った窓

目隠しフィルムはその名のとおり、目隠し目的で作られた窓用フィルム。乳白色のような色合いになるので、カーテンを開けても外から家の中が見えないのが最大の特徴です。

カットオーダーなら、届いたら貼るだけ

窓用フィルムはホームセンターでもたくさん販売されています。それを買ってきたら、あとは貼って切るだけ・・・なのですが、「窓のサイズに合わせて切るってハードルが高い」と思いません?

「窓にカッターを這わせるのもなんか怖い」「真っ直ぐ切るための長めの定規なんて持ってない」「もし真っ直ぐ切れなかったら汚いまま?それとも買い直し?」そんな不安が出てきますよね。

そこで便利なのが、オーダーカットフィルムなんです(*^^*)
窓のサイズに切ってお届けするので、あとは窓に貼るだけ。それでもちょっと道具は必要ですが、自分で切る面倒臭さからは開放されます。

フィルムのプロが開発・カットで安心

当店で販売しているオーダーカットはすべて、窓ガラスフィルムで有名なリンテックコマースのフィルムです。全国のホームセンターなどでも販売されていて実績バッチリ!今もなお全国のご家庭や会社で使われています。

もちろんカットも、リンテックコマースのプロが担当。プロの技で真っ直ぐ美しく仕上げてくれます♪

窓用フィルム

届いたら貼るだけ~というのは、楽で助かりますね。

カットされた窓用目隠しシート

貼るのに必要な道具は5つ

必要な道具

窓のサイズを測る

  • メジャー

フィルムを貼る

  • スプレーボトル
    水溶液を吹き付ける際に使用
  • ヘラ
    ゴム製がおすすめ。キレイに仕上がり、ガラスの掃除にも利用できる
  • 三角ヘラ(またはスキージー)
    ガラスフィルムとガラス面の間の水を抜く際に使用。窓に貼る場合、サッシのカギ部分など狭いところに利用
  • 台所用洗剤
    水溶液を作る

ちょっと道具は必要ですが、全部ホームセンターや百均で揃えられますよ。

こんなにカンタンに貼れちゃうの?

実際に貼ってみましょう。
まずは霧吹きで窓を湿らせます。潮吹きの中身は水溶液、台所用洗剤を少量溶かした水溶液です。

霧吹きで窓を湿らせる

窓にシートを貼って、ヘラでシートと窓ガラスの空気を抜きます。

霧吹きで窓を湿らせる

  1. 窓とフィルムを湿らせる
  2. フィルムを窓に貼る
  3. 空気を抜く

工程はたった3つだけ。
特にこの目隠しフィルムの場合は、シートに厚みがあり、シート同士がべたべたくっつくわけでもなく、もし失敗してもはがしてもう1度貼り直しもできちゃうんです。

想像よりもカンタンでキレイ

オーダーカットフィルム貼られた方からいただく声の多くは「想像していたよりカンタンでキレイに仕上がった」という感想です。
施工する前は「貼るのが難しい」イメージが強いですが、実は「カットが難しかった」という声がほとんどでした。

目隠しタイプには貼って剥がせるタイプもあるので、貼り直しもできる安心感つき。きっと満足のいく結果になりますよ!

取り付け完了!

見た目もキレイですね(^^)

フィルムと一緒に、詳しい貼り方が書かれた説明書も届くので、安心して窓フィルムを貼れますよ~。

今回の記事でご紹介した
カットオーダーフィルム
はこちらでご購入いただけます

イワモト

イワモト

8歳・6歳のやんちゃな兄妹を持ち、戸建てに住む30代女性。仕事家事育児に追われながらも、家の中は毎日できるだけキレイにするよう心掛けてる。物は増やしたくない。20年同じシャープペンを愛用しているほど、物持ちがいい。心配性だけど、「まずは何でもやってみる」が信条。

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