施工の際の水抜き、空気抜きが不十分だと、後日めくれの原因となります。

ガラス破り防止フィルム 透明ガラス用

防犯フィルムは厚さが色々あるため、力の入れ具合に注意が必要です。
フィルムが厚ければそれだけ力を入れないと水抜き、空気抜きが不十分となり、後日、めくれの原因となります。

施工のコツとしては、たっぷりの水でフィルムをガラスに貼りつけたあと、ヘラを使ってキチンと水と空気を抜いてください。

防犯フィルムは、ヘラでフィルム表面が傷つかないようにキズ防止のコーティングを施こしています。